そこから何がみえるのかな?

などとポエティックに始めてみましたが、
キウイの剪定が半分しか終わっていません。
今日中になんとかしたいものです。
ダイちゃん、ちょっと離れていてください。
^・ω・^ はい。

木の上からショリショリと音がします。
^・ω・^ うまうま。

キウイの枯れ葉はおいしいですか?
しっぽとツルが紛らわしいので降りてください。
^・ω・^ はい。

傾いたキウイ棚。
ツルがびろんびろんに伸びています。
キウイくんもさぞ、うっとうしいことでしょう。
寒いうち、木が眠っている間に切らないとダメ。
目覚めてから切りますと、樹液がじゅわ~です。
ギリ大丈夫そうですね。

今シーズンはたくさん実が生りました。
感謝をこめて刈りましょう。
来シーズンはそこそこでいいです。
よろしくお願いいたします。
千吉くん、出動!\(°▽°

四角い枠からはみ出したツルをバシバシ切ります。
切っていい枝、切らない枝。
勘ですよ、そんなの(°_°
他の木の邪魔をするツルは切るべきです。
こういうやつ。

人間で言えば、前髪を揃えるような感じで
チョッキン、チョッキン。

私が刃物を使っているときは、
猫たちも近づいてきません。
危ないのが分かっているのでしょう。


走り回ったり、日向ぼっこしたり。
好きに過ごしております。
棚をぐるっと一周しました。

こんなもんかな。
まだ上の方がもさもさですが、
これで勘弁してください。
カラスウリとガガイモの撤去はまだ今度。
切り落としたツルの片付けもまた今度。
猫たちはおやつの時間です。
^・ω・^ さあ、ください。

はいはい。
用意しますから、下りてください。
お行儀が悪いですよ、今さらですが。
む?(°_°

ダイちゃん、その顔はどうしましたか。
傷が増えているようですが。
^・ω・^ 天下御免の向こう傷。

安全第一で頼みますよ、本当にもう。
^・ω・^ いつもありがとうございます。
