やれることだけやってみる

マイナスからの畑作り。草と戦い、疲れたら猫といっしょに昼寝をします。

冬の赤い実、白い実、黄色い実

師走の空は良く晴れて、空気はからから。

私の鼻粘膜も乾燥しております。

強風注意報とともに鼻血注意報発令中です。

庭では私が前に刈った草がびうびう飛んで、

 

^・_・^ なんとかするべき。

と、通りすがりのキジからも苦情がくる始末。

集めても処分する前に飛ぶんですよ。仕方ない。

 

そんでもって、秋冬の間に刈ろうと思った庭の草。

まだ刈っていない場所で

水仙が咲き始めました。

ふわ~んとよい香りが漂ってきます。

葉っぱもわしゃわしゃ生えています。

もうここの草は刈れません。

 

^・_・^ どーすんの。

どうしようもありません。

そのうちフリージアも生えてくるとおもいます。

私の本日のやる気はログアウトしました。

あとは冬の実の写真でも撮ることにします。

 

しょぼしょぼ南天

いつの間にか実がまばら。

落ちたのか、鳥に食べられたのか。

もうシーズンは終わりのようです。

 

つやつや万両(赤)。

 

つやつや万両(白)。

こちらは今が盛りですね。

どうにもピントが合っていないのは風のせい。

そして私のスキル不足のせいです。

 

ひっそり千両(黄)。

 

ひっそり千両(朱)。

奥の雑木林は冬の日だまりスポット。

千両と右のハランの間に猫道があります。

 

サバ、帰宅。

 

おやつだワッショイ。

 

ペソ、水分補給中。

鼻の頭にちゅ~るがついています。

まるで気づいておりません。

猫としていかがなものか。