金曜日のもりもり4猫、おやつ中。
ペソがサバのお皿に顔を突っ込もうとしています。
^・ω・^ ちょーだい。

ペソ(7歳)。
強いオス猫にやられて逃げ込んできた元ノラ。
3猫の中にムリムリ入り込んできた負け猫です。
一番小さいくせに、一番態度がでかいです。
この図々しさを受け入れるとは。
猫は弱い者にやさしい生き物なのでしょうか。
ところ変わって、お庭の方では。
^・ω・^ ごはーん。

すっ飛んできたしりもよう(推定5~6歳)。
最近雑木林のハランの下が定位置です。
4猫たちと別位置で朝ごはんを食します。
^・ω・^ うまうま。

周囲を警戒しながらなので時間がかかる。
しかも、たまにお代わりを要求しよります。
^・ω・^ 食べてるねえ。

先に食事を終えたペソが高みの見物。
あれはもう二年前になるのでしたっけ。
ペソをこてんぱんにやっつけたのが、こやつです。
^・ω・^ いってきまーす。

しりもようをイヤそうにチラ見しつつ。
キジ、サバ、クロは食後の巡回に出かけます。
^・ω・^ おなかいっぱい。

なぜか動かないしりもよう。
この日はカリカリを少し残しました。
量の調節が難しいなあ、もう。
触れるようになったら、尻子玉を取る予定です。
まだ新たな動物病院の下見をしておりません。
ばっちい猫でも手術してもらえるでしょうか。
^・ω・^ ニボシください。

クロが戻ってきました。
しりもようはまだ雑木林の中です。
観察していてもキリがありません。
離れの中に入りましょう。
煮干しはキジが帰ってきてからですよ。
戸を閉めて、おやつの準備をしていましたら。
んぎゃー!
お外からすんごい声が聞こえてきました。
ねこねこバトルが勃発したようです。
キジ vs しりもようでしょうか。
ケガをされると困ります。早く止めなくては。
慌てて出ていったら、現場は雑木林の塀の向こう。
白黒の塊がくんずほぐれつ、もみ合っています。
おやめなさーい \(°△°;
私が近づくと、塊は弾けて二つに割れました。
西い~、ホルスタイン~。

東い~、しりもよう~。

なんだ、このふたりでしたか。
この雰囲気からすると、ホルスの勝ち。
しりもようの負けっぽいですね。
ということは…。
今度はしりもようがペソのパターンに?
いけません。エンドレスな気配がします。
^・ω・^ ただいまー。

ふたりのケンカ中にキジが帰宅しました。
触らぬ神に祟りなし。
かち合わぬ猫にケンカなし。
^・_・^ あれ? 開かない。

キジよ、それは自動ドアではない。
いつもおうちの中で私が開けているのです。
諦めて猫玄関から入ってください。
ペソがひとりでニャルソックしていますよ。

昨日はぽかぽかお天気でした。
今日は雨が降っています。
土日祝日の猫のごはん係は家主さん。
しりもようはカリカリにありつけるかな。
いや、本宅はどこかにあったはずだと思うんですが。
現在はどうなっているのやら。
^・ω・^ 天下御免の流れ猫。

