やれることだけやってみる

マイナスからの畑作り。草と戦い、疲れたら猫といっしょに昼寝をします。

猫のおやつタイムに隠された真実

もりもり猫たち、おやつの時間。

普通に朝ごはんを食べてから1時間後。

あんなに食べたのに、まだ食べる。

『食べられるときに食べておけ』の精神です。

足りなければ

^・ω・^n おかわりを所望する。

お皿の前から動きません。

満足すれば残っていても立ち去ります。

 

昨日はたまたま、おやつの途中で私が中座。

隣の部屋で探し物をしていました。

がさごそがさごそ。

文房具の入った引き出しをかき回していますと、

がさごそがさごそ。

壁の向こうからも音がします。

何の音かと思ったら、

 

^・ω・^ ぼりぼり。

クロが床の上でおやつカリカリを食していました。

足りない分は自分で調達する。

たいそう自立精神に満ちております。

このたくましい写真を妹に見せましたらば、

°△°)えっ、落ちたカリカリ食べるの?

と、驚かれました。

 

どうやら妹と私の前では態度が違うらしい。

°_°)こぼれたものは絶対食べない。

3秒ルールも適用なし。

他人のお皿にも顔を突っ込まない。

全員自分のお皿からしか食べないそうです。

なんとお行儀のよい猫たちでしょう。

 

現実はこうですが(°_°

しかし、これは私が悪い。

 

^・_・^ ああもったいない。

クロの胃袋に余裕があるのを知っていて、

引き出しを開けたままほったらかし。

クロを責めることはできません。

 

^・ω・^ クロ兄はすごいです。

ペソがいらんことを学習してしまいました。

んもう。

引き出しを閉めてから部屋を離れていれば、

 

^・_・^ 足りない…。

 

^・_・^ おかわりくださーい。

こうなっていたはずなのです。

 

猫は人を見る。

人に合わせて態度を変える。

本日土曜日、私がいない日。

自分のお皿から上品にごはんを食べた猫は、

 

^・△・^ 小腹がすいたー。

こまめに母屋に通っていることでしょう。

 

^・ω・^ タイトルはAIさんが考えました。